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湯梨浜中学校・高等学校に寄せられた、よくある質問を挙げています。
疑問がここで解決されない場合は、お問合わせページより随時質問を受け付けております。 |
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| A. . |
学校長推薦の入試があります。受験の仕方など詳しくは、担任の先生などへ相談してください。 |
| Q. |
受験準備として塾などへ行く必要はありますか? |
| A. . |
受験で出題される内容は基本問題から応用問題まで多岐にわたっていますので基本ができていれば合格できます。特別に塾などへ通う必要はありませんが学習意欲を持っていることが不可欠です。 |
| Q. |
湯梨浜中学校から進学してきた生徒と、他の中学校から入学してきた生徒の学習進度の違いはどう埋めますか。 |
| A. . |
湯梨浜中学校から進学する生徒は特別進学コース、他の学校から新しく入学する生徒に対しては実力練成コースを設定し、2クラス編成になります。
詳しいカリキュラムはこちらから。
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| A. . |
メリットかどうかはともかくとして、高校入試がないことの影響は大きいと思います。ムダのない効率的で体系的な中高一貫カリキュラムで、学力の飛躍的な伸
長が可能となります。「知的ゆとり」は「精神的ゆとり」を生み出し、真の意味で心身ともにゆとりのある6年間を過ごすことが可能となるのです。
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| A. . |
公立中学校の英語、数学の学習時間は、それぞれ週3時間です。湯梨浜中学校の英、数は週6時間。つまり公立の2倍の時間数です。英、数は反復練習がカギと
なる教科です。本当に成果を挙げるためには、週6時間ぐらいは必要と考えます。実際、公立中の多くの生徒がこれらの不足時間を補うため、英、数を中心に学
習塾通いしていることは周知の事実です。時間数が多い→話め込み教育、というイメージは払拭してください。
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| Q. |
公立に比べてかなり進度が速いようですが、「落ちこぼれ」の心配はありませんか? |
| A. . |
確かに中3で高校の学習内容に入り、高2で高校の学習範囲を終える、ということは、公立と比べてかなりのスピードのように思われます。生徒によっては、学
習が苦痛となる場面もあるかもしれません。そういう時こそ湯梨浜のスタッフの出番です。「面倒見第一主義」の精神で、生徒への補習を徹底し、「分かる」ま
で指導していきたいと考えています。また、補習も含めた学習時間の絶対量が公立と比べてはるかに多くなりますので「案ずるより産むが易し」。生徒にとって
は、そう苦にならないものと思います。
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| A. . |
鳥取県の授業料減免制度のほかに、本学園独自の学業特待生制度があります。
入学試験で優秀な成績をおさめた生徒に対して奨学金が支給されます。また、兄弟減免制度として一家庭から2名以上が在籍される場合は入学時納入金のうち入学金が免除されます。さらに、2名以上在籍期間中は2人めから施設設備拡充費(月額10,000円)が免除されます。 その他、高校生には公的な鳥取県育英会の奨学生制度もあります。
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| A. . |
半日学校がありますが、総合やHRの時間をメインにし、経済界や大学・大手予備校など外部の先生の講義や講演会、調べ学習、体験学習を土曜日にもっていき
たいと考えています。また、ボランティア活動や地域の方との交流も考えています。そして、午後は思う存分部活動に専念することができます。
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| A. . |
大きなものとしては海外の研修旅行や学園祭があります。生徒会にもアイデアを出してもらい、生徒と一緒に行事を作っていきたいと考えています。詳しくはこちらから。 |
| A. . |
月・木曜日は、アフタースクールジム(いわば校内塾)が開かれています。パソコンで作成された問題に取り組み、自己採点結果を入力するとそれぞれの習熟度
に応じた問題が作成されるシステムで、着実に力をつけています。このシステムは、テスト前の弱点対策にも使うことができます。
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| A. . |
生徒たちが部員を集め、一定の手続きを経て、部活動を結成することができます。
現在、サッカー部、バスケット部、野球部、バドミントン部、軽音楽部、パソコン部、卓球部等(同好会含む)があります。 詳しくはこちらから。
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